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弊社の幹部リーダー育成研修を受講された企業経営者様からいただいたコメントをありのままご紹介します。

「通常の体育会系の研修とは違って、ラーラ先生の研修は“自分の強みを活かすこと”に重点を置かれており、社員も最初はとまどっていましたが、だんだんみんな自覚が出てきて、ベクトルを周りではなく、自分に向けるようになりました。
社内も活性化し、こんなに伸びるとは思ってなかった程、
期待以上に伸びてくれた社員もいたし、
自分達で売上を創れるようになりました。
受講者は全員、中途採用の社員だったので、研修前は、会社を辞めようとしていた者もいましたが、会社でやりたいことが見つかって、素直になり、この会社でやりたいことをやるほうが楽しくなってきたようです。
これも先生のおかげです。ありがとうございます。 」
※2010年7月まで、上記研修の一部を無料体験できる説明会を開催中です。
詳細はこちら

はじめまして。
ジャスミンワンダーランド(JWL)代表のラーラ岩崎と申します。
特にサービス業や営業における幹部・リーダー研修では個人の能力を活かしてチームで売上を上げる自立発展型人材育成トレーニングを専門としております。
弊社の研修は、「日常の現場で結果を出すこと」を最大の目的として進めていますので、講師が一方的にノウハウや精神論を教える研修スタイルとは全く異なります。
これまで、数多くの経営者や人事教育担当の方にお会いしてきましたが、
そこには、以下の共通した悩みがあることがわかってきました。
そうした問題の背景には、
「今のうちに、自立発展型の幹部・リーダーを育成していかないと、会社の成長はない!」
という危機感が根強くあります。
また、上記の問題を解決するには、自社だけではなかなか難しいのも事実。
そこで、世の中には、幹部・リーダーを育成する研修や組織コンサルティングサービスがあるわけですが、なぜ、なかなか浸透しないのでしょうか?

実際、弊社に相談に来られる方の中でも、
「研修に参加している時はよくても、現場に戻って日数がたつと
元に戻ってしまったり、忘れてしまうケースが多い」
という話をよく聞きます。
なぜ、せっかく高額な研修費を出し、膨大な時間を費やしたにも関わらず、
そんなことになってしまうのでしょうか?
理由は様々ですが、
根本的な要因は「研修に参加している受講者本人に“自信がない”こと」です。
行動を阻む心のブロック。
これを心理学の世界では、「メンタルブロック」といいます。
このメンタルブロックを取り除かずに、どんなにすばらしい研修プログラムを受講しても、実行・継続できず、結局は元の黙阿弥になってしまうのです。
「実行したほうがいいのはわかっているけれども、実行しない、できない」という現実〔真の原因=真因〕はここにあります。
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全国にチェーン店をお持ちの企業様の幹部・リーダー研修などにおいてでは、受講者は片道5時間かけて会場に来ることや、研修の前後に急に超過勤務が入ったりと研修会場に到着したときはかなり、疲労が色濃く見える場合もあります。
また、初めての研修で緊張したり、他の幹部への遠慮で萎縮しているリーダー、自分に自信がないリーダーもあります。
そんな状態ですぐ講義に入っても、恐らくほとんど吸収できないでしょう。
そこで、弊社の研修では、必ず講義前に、
を行うようにしています。
『ハワイアン・ブリージング〔呼吸法〕』 とは、
ハワイアン音楽を聴きながら、
深呼吸で、息と共に疲れやだるさ、眠気、緊張やストレスを全て吐き出し、リラックス・リフレッシュさせる一種のストレスマネジメント法です。
この方法を活用すると、みなさん、驚くほどに、非常に集中して聴いてくれます。
また、研修中は、短い休憩をできるだけ多く入れます。
理由は、弊社の研修はノウハウ・スキルの提供の場ではなく、結果を出すための「自己成長の場」なので、学んだことを休憩時間に自分の頭の中でまとめて、現場に戻ってすぐ実践できるようにするためです。
また、研修の最後の時間は皆の前で、一人ずつ個人発表をしてもらうので、今日の研修を通しての学びや気づき、これから現場に戻ってどのように活用していくかを自分の言葉で語っていただきます。
※講師による個別ワンポイントアドバイスも致します。
要するに、
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というサイクルを創ってそのサイクルに乗せて研修を行うと、受講された人達は、現場に戻っても、結果を出せるまで実践・継続できるようになるのです。
そして、こうした独自のリラックス集中法を組み込んで、体系化した研修プログラムが、
です。
まず、
このJWL特別研修プログラムを受講した企業様にどんな変化が起きたか?
実例をお話しましょう。
冒頭でご紹介しました、ヒル・トップフードシステム株式会社様。
同社は、福岡では大変有名な「博多金龍ラーメン」を全国チェーン展開されている企業様です。
経営方針は、『頑張って結果を出せるようになれば、個人の夢が叶う!会社』。
九州は、家族経営が多く、どんなに頑張っても、経営トップにはなれないという会社が多いですが、同社は、社員が頑張って結果を出せば、経営トップにもなれるという、非常に貴重な会社です。
そんな同社の取締役である高橋様から、弊社ホームページを見て、
ご相談いただいたのが、昨年の2月。お聴きしてみると、以下のような課題をお持ちでした。
そして、とにかく「社内を活性化したい」ということでした。
そこで、弊社では、まず、JWL特別研修プログラムの中で
幹部・リーダー向基礎特別研修(3ヵ月)を受講されることをご提案し、その後、現場で実践して結果を出すための実践応用研修(6ヶ月)を開催しました。
講義で学ばれたことを活かして、受講生が自分達で目標設定し、結果を出せるようになるまで、
9ヶ月くらいかかりましたが、実行・継続・検証・微調整していった結果、
受講生のほとんどが
目標達成できるようになっていかれたのです。
また、ベクトルがばらばらだったのですが、コミュニケーションの機会を研修中にたくさん組み込んで、話し合い、皆で一つの方向に向かっていかれるようになりました。
それまで自分に自信がなかった社員の方も、だんだん自信をつけられて、
今まで何年かかっても出来なかったことが
出来るようになりました。
中には、経験や勤務年数は少なくても、大きな目標を設定され、
誰も達成できなかった売上を
達成された方もいらっしゃいました。
その他、既に多くの企業様がこのJWL特別研修プログラムを受けておられます。
そして、研修を受けた結果、以下のような目に見える変化が社内で起きています。


まず、「答え」からいいましょう。
個人の能力を最大限に引き出すノウハウと課題解決法を網羅した研修を行うからです。
行動心理学・脳科学の面からもはっきり申し上げます。
もはや、プラス思考の押しつけ、叱咤激励型の研修では、
若い幹部やリーダーは育ちません。
これからは、“自分の強みを活かす” ことに重点を置いた人材育成が不可欠なのです。
それゆえ、弊社の特別研修プログラムでは、以下のノウハウを活用します。

強みを活かすSOM分析

SOM分析は「潜在能力」の研究の世界的第一人者であるコリン・ターナー氏が提唱している方法で、有名なSWOT分析に比べて、強みを活かす機会を創り出すことにフォーカスしていることが特徴です。課題解決向けて建設的な提案がどんどん出てきますので、結果的に、弱みも速く克服でき、会議の時間も大幅に短縮できます。
瞬間リラックス・リフレッシュ・
超集中ハワイアン・ブリージング〔呼吸法〕
講義に入る前に、リラックスしてストレスを減らすことで、自然に集中力とモチベーションが高まります。
脳タイプ別行動予測からアプローチ
弊社では脳科学をベースに受講生の脳タイプ別行動パターンを分析、それに基づいた行動予測を行います。全員で無理に大きな声出すような「体育会的」なアプローチとは一線を画します。
また、自分の脳タイプやメンバーの脳タイプを理解することで、チームとして各自の能力をどのように活かしていくことが効率的なのかという理解が深まり、協力しあえるようになり、更にお客様の脳タイプや行動パターンも予測できるようになりますので成約率・売上目標達成率等も高まります。
ハワイ リッツ・カールトンでも導入され劇的売上を達成した
「アロハ・マネジメント」
一般的な管理・マネジメントとは異なり、まず、組織やチームメンバーの適正を再チェックします。適材適所でなければ、個人の能力を活かすことは時間がかかるからです。接客が好きな方は接客へ、マネジメントが好きな方はマネジメント部門へ、交渉が好きな方は交渉が出来る部門に就くことが可能かどうか、組織としての最適バランスを考えながら、まず、個人の能力を最大限活かす土台を作ることからスタートします。 特にサービス業の場合、お客様のニーズ・ウォンツを超える程のサービスを組織がチームとして提供できる仕組みづくり、働く従業員がやりがいを持って楽しく自分の能力を最大限提供できるようなサポートシステム構築等、対処療法ではなく根本療法〔新しいステージに向けて最強チームとなるべく根本的改善法〕を具体的にご提案致します。
部下やお客様と本音で円滑コミュニケーションできる
「ホ・ポノポノ」
企業ビジョンと個人ビジョン〔夢〕統合による永続的モチベーション!
古代から伝わるハワイのフナの教え〔叡智〕 の中に「ホ・ポノポノ」というコミュニケーションがあります。
プロジェクトをスタートするキックオフミーティングの際、「ホ・ポノポノ」を活用して大事なGOALや役割等を決めるようにするとプロジェクトが途中で空中分解することなく、スムーズに目標達成し、プロジェクトビジョンを実現することができます。プロジェクトメンバー全員が本音で話し合い、自分で納得のいく着地点を決めることができるので、チームの中の意識・モチベーションの格差(温度差)がなくなるからなのです。
最初の話し合いは、かなり時間がかかることもありますが、批判や非難を一切せずに、全員が納得する合意点を見つけるまで話し合うことにより、途中でやり直しをしなくてすむので、結果的に非常に喜ばれます。
ここまで、お読みいただき・・
という疑問や質問を持たれた方もいらっしゃるかと思います。
そこで、以下のトライアル研修プログラムをご用意しました。
| 1DAY無料説明会「企業ビジョン、プロジェクト目標を達成できる企業研修&強みを活かすSOM分析法」 | |
| 対象 | 幹部・リーダー及びその候補となる方 |
|---|---|
| 本研修の目的 | 企業ビジョン、プロジェクト目標を達成できる企業研修の体系を理解していただく |
| 開催日時 | 2010年 7/9 (金)、7/16(金)、7/23(金)、7/30(金)、7/10 (土)、7/24(土)、7/31(土) |
| 研修時間 | 13:30~15:30(約2時間) |
| 場所 | 住所:福岡市南区大橋1-17-15カサパルク403号JWLセミナールーム →会場地図 |
| 定員 | 毎回限定10名様まで |
| 費用 | 20万円→ 夏のお試しキャンペーン中につき無料 |

最後に、受講された方々のアンケート感想をそのままご紹介します。
「20年間あらゆる笑顔研修や笑顔コンサルタントの教材等活用したが自然な笑顔が出なかった。それが、1ヶ月で自然な笑顔が出て、売上も大幅に上がって、全店舗水平展開することができたことは本当に驚いています」
飲食チェーン本社経営者様「まさか、若手がこんなに伸びるとは思いませんでした。潜在能力の開花というのはこういうことなのかと思いましたね。今回、頑張って誰も出せなかった売上を上げてくれたので、電話して褒めてやりましたが、本人も本当に喜んでいました。ありがとうございます。来年は幹部・リーダー研修、次世代経営者研修、新人研修と年間で全部先生にお願いします。これからもどうぞよろしくお願いします。」
飲食チェーン本社経営者&教育ご担当者様「気合や、理論だけでなく、こういう成果を後追いしていくような研修が必要だったとわかった。個別発表を見て、以前は、皆の前で自分の意見を言えなかった者も堂々と主張できるようになったと思った。」
飲食チェーン本社40代幹部様「今までは会社の中で、やる気の有る者と傍観者の差が大きかったし、長い間勤めている幹部や旧来の慣習に対して、あきらめの感もあったが、これではいけないと思うようになった。会社の未来をどうするか、そのために今自分は何ができるのかということを本気で考え、行動するようになった。」
飲食チェーン本社20代次世代経営者様
「リラックスして受けていいと言われ、最初はとまどいました。今まで長い間、たくさんの幹部・リーダー研修を受けてきましたが、そんなことを言われたことがなかったからです。ほとんどが叱咤激励型で厳しかったですね。この年で皆の前で怒られるときつい。しかも、言われたことを実行しても結果が出なかったり、前より悪くなったことも多かった。
しかし、今回は、毎回研修に来ることが楽しみで、コミュニケーションもとれるようになり、幹部全員結果を出すことができました。
私は、新店舗をOPENさせました。本当は2店舗一度にOPENすることもできましたが、あえて絞って1店舗の出店にしました。これまでだったら、目先の営業成績につながるので無理しても2店舗出店していたと思いますが、先生の「全社最適視点」を学び、「働く人にとっても喜ばれる会社の在り方・自分の在り方」を考えたとき、無理して2店舗出すとつぶしあいになる可能性が高いと判断し、雇用するパートさんとも話し合い、1店舗に絞ったほうがいいと判断しました。1店舗出店すると2000万円の経費がかかります。無理して2店舗出していたら、2000万円以上の損失になっただろうと思います。パートさんにも喜ばれたし、この判断ができたことは、私にとっても大きな自信になりました。ありがとうございました。」
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
弊社クライアント様のように、企業としてこれから本格的に成長・飛躍されたい方、
そのために自立発展型&目標達成型人材を育成されたい方
ぜひお気軽にご相談ください。


※なお、研修を受けてみたいが、どうしても日程が合わないという方は下記お問合せフォームより希望日をいくつかご記入の上、ご連絡ください
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